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OS・アプリテンプレート 比較マトリクス

各VPSプロバイダが提供しているOSの選択肢や、ワンクリックで自動構築できるアプリテンプレート(Docker、WordPress等)の対応状況を一覧で横並び比較できます。

🎯 特定の項目をハイライト表示

対応OSでハイライト:
アプリテンプレートでハイライト:
プロバイダ / プランUbuntuDebianCentOSRocky LinuxAlmaLinuxWindows ServerFreeBSDDockerWordPressMinecraftPalworldKusanagiLAMPLEMPNextcloudNode.js
HetznerCX23--------
DigitalOceanBasic Droplet(1GiB)-------
Linode (Akamai)Nanode 1GB-----------
Amazon Web ServicesMicro(1GB・パブリックIPv4)--------
ConoHa VPS1GBプラン----
シン・VPS2GBプラン------
WebARENA Indigo1GBプラン------------
Ablenet VPSL0プラン-------
さくらのVPS1Gプラン-----
お名前.com VPS1GBプラン------------
ロリポップ! for Gamers2GBプラン---------
VultrCloud Compute 1GB-----------
WinserverVPS25-2G---------------
KAGOYA CLOUD VPS1GBプラン------------
KAGOYA CLOUD VPS3vCPU/3GB------------
Xserver VPS4GBプラン---------
💡 マトリクス表の読み方と注意点

OSの選択: 多くの国内VPSではWindows Serverが追加ライセンス付きで別プラン提供されているケースがあります。本表ではOSテンプレートの対応状況を統合的に示しています。

アプリテンプレート: サーバーの新規追加時に、管理画面(コントロールパネル)からテンプレートを選ぶだけで自動的にインストールが完了する機能です。対応していないアプリも、SSH接続して手動コマンドを入力することで、VPS上に制限なく自由に導入できます。